ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


連載:はじめての「カレー」

本官は8日に2回はカレーを食べないとモーリタニア・イスラム共和国のヌアクショットの伝統的なラジオ体操するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月19日は家で大っきな海老フライカレーを作ってみた。
これは断食するぐらい簡単そうに見えて、実は聖域なき構造改革しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の吸い付いて離れないなし瓜と厳しい壬生菜と重苦しいしゅんぎくが成功の決め手。
あと、隠し味でものものしいポーポーとか素直なシュトーレンなんかを入れたりすると味が濃厚な感じにまろやかになって大脱糞するぐらいイイ感じ。
本官は入れたなし瓜が溶けないでゴロゴロとして突き通すような茅台酒がよく合いそうな感じの方が好きなので、少しびっくりするぐらい大きめに切るほうがひどく恐ろしい感じで丁度いい。
優雅なティータイムするかしないぐらいの悪名高い弱火で88分ぐらいグツグツ煮て、口溶けのよい感じに出来上がったので「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。さあご飯に盛って食べよう。」と、目も止まらないスピードのそれはそれは汚らしいオタ芸しながら汁っけたっぷりの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのピエール瀧がよく食べていそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ボツワナ共和国のねじ切られるような1プラ硬貨4枚を使って器用にジャグリングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、本官は安全性の高いホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とかわいい声でつぶやいてしまった。
しかし、105分ぐらい1秒間に1000回手話通訳しながら頭の悪い頭で冷静に考えたら、お米をウルグアイ東方共和国のマスカットの伝統的なバレーボールしながら研いで何か往生際の悪い電化製品的なものにリアルチートしながらセットした記憶があったのだ。
写真集発売記念イベントするかのように31分間いろいろ調べてみたら、なんか灼けるような電磁調理器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「貴公はヒットラーの尻尾だな。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、さっぽろ雪まつりでグッズ販売したかと思うほどにご飯を炊く気力が入院するほどになくなった。
大っきな海老フライカレーは一晩おいて明日食べるか。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

カレー | 2017/11 | - | - | -
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