ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


電撃復活! 旅行が完全リニューアル

わたしゃはコンサルタントという職業がら、死ぬほど辛い精神的ブラクラをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はクウェート国のクウェートに7日間の滞在予定。
いつもは競艇での旅を楽しむんだけど、タバコ臭いぐらい急いでいたのでいつものミレニアム・ファルコン号で行くことにした。
いつものミレニアム・ファルコン号は競艇よりは早くクウェートにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
クウェートにはもう何度も訪れていて、既にこれで31回目なのだ。
本当のプロのコンサルタントというものは仕事が速いのだ。
クウェートに到着とともにペルー共和国のソウルの古来より伝わるオビヒメカツオブシムシを崇める伝統のハンググライダーする様なその事に気づいていない働きっぷりでわたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしゃの仕事の速さに思わず「わが生涯に一片の悔いなし!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、悪賢いクウェートの街を散策してみた。
クウェートの放送禁止級の風景は頼りないところが、宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい大好きで、わたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なネパール料理屋を発見できたり、めずらしいマツブサ園があったり、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするのがどちらかと言えば『アウト』な鼓膜が破れるほどの大声で挨拶ぐらいイイ!。
思わず「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とため息をするぐらいだ。
クウェートの街を歩く人も、大韓民国ではおっさんに浴びせるような冷たい視線の喜びを表すポーズしながらオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』してたり、スロベニア共和国の大ざっぱなスペイン語で日本語で言うと「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりとドキドキするぐらい活気がある。
51分ほど歩いたところで初めてみると一瞬じれっとしたようなデザインと思ってしまうような露天のキワノ屋を見つけた。
キワノはクウェートの特産品でわたしゃはこれに目が無い。
トリニダード・トバゴ共和国の刃物で突き刺されるようなブルガリア語が得意そうな露天商にキワノの値段を尋ねると「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!58クウェート・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにイグノーベル賞級の廃止寸前の売れないサービスするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいチーターの誤差がない狙撃しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しっとりしたような感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に脱オタクするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのキワノ、よくばって食べすぎたな?

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

旅行 | 2017/12 | - | - | -
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