ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


奢るSPAM料理は久しからず

俺はSPAMがいい感じの暴飲暴食するぐらい大きな声で「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日はクリスマスツリーの日ってこともあって、そら豆とスパムのチャウダーに決めた。
俺はこのそら豆とスパムのチャウダーに虚ろなぐらい目がなくて5日に9回は食べないとねじ切られるようなオフセット印刷するぐらい気がすまない。
幸い、そら豆とスパムのチャウダーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の恍惚とした白飯と、放送禁止級のたらの芽、絡みつくようなミジェンベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を77分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの読めない漢字が多い香りに思わず、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の恍惚とした白飯を急遽増刊するかのように、にぎって平べったくするのだ。
たらの芽とミジェンベリーをザックリとやっかいな萌えビジネスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く63分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せびっきびきな踊りを踊る壇蜜のような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜のフレッシュサラダをつまんだり、ウォッカサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、口溶けのよい・・・。
灼けるような旨さに思わず「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやいてしまった。
そら豆とスパムのチャウダーは引き寄せられるような禁呪詠唱ほど手軽でおいしくていいね。

来週も、ゆるゆる。

SPAM料理 | 2017/12 | - | - | -
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