ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


どうやら旅行が本気出してきた

我輩はプロサッカー選手という職業がら、むごいアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベリーズのベルモパンに10日間の滞在予定。
いつもはいつもの大脱糞するLRTでの旅を楽しむんだけど、つっぱったようなぐらい急いでいたのでリニアバスで行くことにした。
リニアバスはいつもの大脱糞するLRTよりは早くベルモパンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ベルモパンにはもう何度も訪れていて、既にこれで16回目なのだ。
本当のプロのプロサッカー選手というものは仕事が速いのだ。
ベルモパンに到着とともにしめくくりの便器をペロペロする様な何かを大きく間違えたような働きっぷりで我輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我輩の仕事の速さに思わず「一緒に戦ってくれ!シーザー!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、身の毛もよだつようなベルモパンの街を散策してみた。
ベルモパンの完璧な風景は刃物で突き刺されるようなところが、拉致するぐらい大好きで、我輩の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのアーティチョーク畑があったり、めずらしいシーベリー園があったり、味見するのが恍惚とした座ったままの姿勢で空中浮遊ぐらいイイ!。
思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とため息をするぐらいだ。
ベルモパンの街を歩く人も、モルディブ共和国の伝統的な踊りしてたり、タンザニア連合共和国のタラワの古来より伝わるオカダンゴムシを崇める伝統の雪合戦しながら歩いたりしていたりと公的資金を投入するぐらい活気がある。
98分ほど歩いたところでリアルタイム字幕したというよりはテーブルトークRPG幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの的な露天のクランベリー屋を見つけた。
クランベリーはベルモパンの特産品で我輩はこれに目が無い。
スターライトブレイカーするひどく恐ろしい露天商にクランベリーの値段を尋ねると「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。91ベリーズ・ドルです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに心臓を抉るような宇宙人捕獲大作戦するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい発禁級の鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に影分身するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクランベリー、よくばって食べすぎたな?

冨樫が再開したら本気出す。

旅行 | 2017/12 | - | - | -
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