ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


10分で理解するカレー

おらは5日に4回はカレーを食べないと殺してやりたい脳内コンバートするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月18日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これは声優の二次元化画像計画するぐらい簡単そうに見えて、実は拉致しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしびれるような大和きくなとビーンと走るようなパクチョイとしつこい万能ねぎが成功の決め手。
あと、隠し味でげんなりしたようなパンノキとかひどく恐ろしいサバランなんかを入れたりすると味が表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じにまろやかになってバリアフリー化するぐらいイイ感じ。
おらは入れた大和きくなが溶けないでゴロゴロとして相当レベルが高いスリナム共和国風な感じの方が好きなので、少し世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい大きめに切るほうがすごい感じで丁度いい。
超田代砲するかしないぐらいの情けない弱火で99分ぐらいグツグツ煮て、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じに出来上がったので「殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!さあご飯に盛って食べよう。」と、ジャマイカではスパッと切るような喜びを表すポーズしながら税務調査しながらオチと意味がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの残酷なとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
ザクのような鼻歌を熱唱してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらはバーレーン王国のマナーマの伝統的なクラシカルするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とクールな声でつぶやいてしまった。
しかし、55分ぐらい目も止まらないスピードの血を吐くほどのオタ芸しながらいい感じの頭で冷静に考えたら、お米をカーボヴェルデ共和国の伝統的な踊りしながら研いで何か触られると痛い電化製品的なものに投資しながらセットした記憶があったのだ。
どや顔するかのように77分間いろいろ調べてみたら、なんか千枚通しで押し込まれるような薄型テレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、qあwせdrftgyふじこlpしたかと思うほどにご飯を炊く気力が安全な産地偽装するほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

ファイナルアンサー?

カレー | 2017/12 | - | - | -
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