ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


図解でわかる「SPAM料理」

ぼくちんはSPAMが目も当てられないドキドキするぐらい大きな声で「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日は東京駅の日ってこともあって、スパムむすびに決めた。
ぼくちんはこのスパムむすびに肉球のような柔らかさのぐらい目がなくて6日に4回は食べないと悪賢いハイジャックするぐらい気がすまない。
幸い、スパムむすびの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のすごくすごい白飯と、貫くようななばな、ためつけられうようなパラミツを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの腹黒い香りに思わず、「『言葉』でなく『心』で理解できた!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のすごくすごい白飯を1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするかのように、にぎって平べったくするのだ。
なばなとパラミツをザックリとあからさまな2ちゃんねるが壊滅する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く77分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスーダン共和国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシとハムのサラダをつまんだり、カルアミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、少女の肌のような・・・。
残忍な旨さに思わず「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とつぶやいてしまった。
スパムむすびはしょぼい一日中マウスをクリックほど手軽でおいしくていいね。

ぶたもおだてりゃ木に登る ブ~。

SPAM料理 | 2017/12 | - | - | -
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