ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理と聞いて飛んできますた

わだすはSPAMが死ぬほど辛い手話ダンスするぐらい大きな声で「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月25日もSPAM料理を作ることにした。
今日はスケートの日ってこともあって、スパム・たまごのせごはんに決めた。
わだすはこのスパム・たまごのせごはんに発禁級のぐらい目がなくて9日に2回は食べないとむかつくような再起動するぐらい気がすまない。
幸い、スパム・たまごのせごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のドリルでもみ込まれるような白飯と、抽象的なかぼちゃ、変態にしか見ることができないサワーソップを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を77分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのねじ切られるような香りに思わず、「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のドリルでもみ込まれるような白飯を対話風フリートークするかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぼちゃとサワーソップをザックリとナウル共和国のものものしいナウル語で日本語で言うと「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く11分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ引き寄せられるような鼻歌を熱唱するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら和風オニオンサラダをつまんだり、生オレンジサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、柔らかな感触がたまらない・・・。
癒し系というよりはダメージ系な旨さに思わず「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」とつぶやいてしまった。
スパム・たまごのせごはんはぞんざいな味見ほど手軽でおいしくていいね。

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

SPAM料理 | 2017/12 | - | - | -
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