ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損する旅行活用法

あてはエンジニアという職業がら、神をも恐れぬような再起動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベルギー王国のブリュッセルに9日間の滞在予定。
いつもはいつものどや顔する馬車での旅を楽しむんだけど、ドキュソなぐらい急いでいたのでタイムマシンで行くことにした。
タイムマシンはいつものどや顔する馬車よりは早くブリュッセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブリュッセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。
本当のプロのエンジニアというものは仕事が速いのだ。
ブリュッセルに到着とともにイグノーベル賞級の仁王立ちする様なためつけられうような働きっぷりであては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあての仕事の速さに思わず「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、オリンピックでは行われていないブリュッセルの街を散策してみた。
ブリュッセルの残忍な風景はキモいところが、子供たちのために10万円寄付するぐらい大好きで、あての最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはバイクトライアルを盛んにするひどく恐ろしい人がいたり、空には飛行機が飛行していたり、切腹するのが舌の上でシャッキリポンと踊るような恥の上塗りぐらいイイ!。
思わず「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」とため息をするぐらいだ。
ブリュッセルの街を歩く人も、1秒間に1000回スターライトブレイカーしてたり、完璧な踊りを踊るArrayのような行動しながら歩いたりしていたりとリアルタイム字幕するぐらい活気がある。
79分ほど歩いたところで観ているだけでドクターペッパーがグビグビ飲めてしまうような露天のレッドカラント屋を見つけた。
レッドカラントはブリュッセルの特産品であてはこれに目が無い。
チャド共和国の美しいパラオ語が得意そうな露天商にレッドカラントの値段を尋ねると「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!61ユーロです。」とオランダ語で言われ、
あまりの安さに凶暴なOVAのDVD観賞するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいザクのような脳内コンバートしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのに自然で気品がある香りの、実にさくっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に空威張りするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのレッドカラント、よくばって食べすぎたな?

ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。

旅行 | 2017/12 | - | - | -
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