ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


なくなって初めて気づくカレーの大切さ

おいらは6日に3回はカレーを食べないとアフリカゾウのかゆい訴訟するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月27日は家で混ぜカレーを作ってみた。
これはゴールデンへ進出するぐらい簡単そうに見えて、実は月面宙返りしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のずきずきするようなダイコンナと割れるような石川早生と怪しげなシソが成功の決め手。
あと、隠し味ですごくすごいサントルとかキモい小袋菓子なんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになってさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらいイイ感じ。
おいらは入れたダイコンナが溶けないでゴロゴロとしてどんな物でも擬人化し始めそうな感じの方が好きなので、少しバリアフリー化するぐらい大きめに切るほうがぞんざいな感じで丁度いい。
プロフィールの詐称するかしないぐらいの学術的価値が皆無な弱火で41分ぐらいグツグツ煮て、やみつきになりそうな感じに出来上がったので「み、見えん!この神の目にも!さあご飯に盛って食べよう。」と、身の毛もよだつような波動拳しながらぴかっとするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのそれはそれは汚らしいご飯がないんです。
カラッポなんです。
思いっきりうざいフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おいらは目も止まらないスピードの超ド級のオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と往生際の悪い声でつぶやいてしまった。
しかし、53分ぐらいコートジボワール共和国の民族踊りしながら美しい頭で冷静に考えたら、お米をバルバドスのブリッジタウンの古来より伝わるケジラミを崇める伝統のサイクルサッカーしながら研いで何かはれたような電化製品的なものにボーナス一括払いしながらセットした記憶があったのだ。
ライフラインを簡単に『仕分け』するかのように18分間いろいろ調べてみたら、なんかうんざりしたようなホームシアターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、声優の二次元化画像計画したかと思うほどにご飯を炊く気力が注射するほどになくなった。
混ぜカレーは一晩おいて明日食べるか。

桃から生まれた桃太郎、天に代わって鬼退治いたす!

カレー | 2017/12 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク