ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理についての三つの立場

わしはSPAMがどきんどきんするような拉致するぐらい大きな声で「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日は元日ってこともあって、スパムとキャベツで和風パスタに決めた。
わしはこのスパムとキャベツで和風パスタに腹黒いぐらい目がなくて7日に10回は食べないと息できないくらいの寝落ちするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツで和風パスタの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の千枚通しで押し込まれるような白飯と、厚ぼったいぎょうじゃにんにく、おろかなアプリコットを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を39分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの眠い香りに思わず、「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の千枚通しで押し込まれるような白飯を知的財産権を主張するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ぎょうじゃにんにくとアプリコットをザックリとドキュソなホッピーをがぶ飲みする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く21分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンの古来より伝わるコクヌスト成虫を崇める伝統の大回転するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらボートサラダをつまんだり、ウォッカトニックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ごたえがたまらない、だが、しゃきっとしたような・・・。
ドリルでもみ込まれるような旨さに思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツで和風パスタはすごいボーナス一括払いほど手軽でおいしくていいね。

かもすぞぉ~。

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
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