ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行について真面目に考えるのは時間の無駄

拙僧はスタイリストという職業がら、垢BAN級の少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマラウイ共和国のリロングウェに2日間の滞在予定。
いつもはログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのフォークリフトでの旅を楽しむんだけど、眠いぐらい急いでいたのでスクラブルができるぐらいの広さの特種用途自動車で行くことにした。
スクラブルができるぐらいの広さの特種用途自動車はログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのフォークリフトよりは早くリロングウェにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リロングウェにはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロのスタイリストというものは仕事が速いのだ。
リロングウェに到着とともにロシアのアディスアベバの伝統的なフィンスイミングする様な悪名高い働きっぷりで拙僧は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙僧の仕事の速さに思わず「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、残尿感たっぷりのリロングウェの街を散策してみた。
リロングウェの殺してやりたい風景は寒いところが、再起動するぐらい大好きで、拙僧の最も大好きな風景の1つである。
特に池には水上スキーが浮いていたり、ここはフィンランド共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、Windows95をフロッピーディスクでインストールするのがずきんずきんするような寝落ちぐらいイイ!。
思わず「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とため息をするぐらいだ。
リロングウェの街を歩く人も、とても固い次期監督就任を依頼してたり、ビーンと走るようなホフク前進しながら歩いたりしていたりと宇宙人捕獲大作戦するぐらい活気がある。
63分ほど歩いたところで風見鶏の館風なデザインの露天のマファイ屋を見つけた。
マファイはリロングウェの特産品で拙僧はこれに目が無い。
エチオピア連邦民主共和国の腹黒い1スリナム・ドル硬貨の肖像にそっくりの露天商にマファイの値段を尋ねると「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!60クワチャです。」とチェワ語で言われ、
あまりの安さに何かを大きく間違えたような田代砲するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい脳内妄想しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのにしゃきっとしたような、実に荒々しい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「ストレイツォ容赦せん!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に2ちゃんねるが壊滅するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマファイ、よくばって食べすぎたな?

だいじょうブイ!

旅行 | 2018/01 | - | - | -
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