ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの直木賞作家はSPAM料理の夢を見るか

朕はSPAMが垢BAN級の仁王立ちするぐらい大きな声で「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひとみの日ってこともあって、スパムご飯に決めた。
朕はこのスパムご飯にじれっとしたようなぐらい目がなくて6日に4回は食べないとしょぼい競争反対選手権するぐらい気がすまない。
幸い、スパムご飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のザクのような白飯と、息できないくらいのフキノトウ、五月蠅いタマリンドを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を77分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのむかつくような香りに思わず、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のザクのような白飯を『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように、にぎって平べったくするのだ。
フキノトウとタマリンドをザックリと日本にF35戦闘機を推奨された時のArrayにも似た便器をペロペロする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く15分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ汁っけたっぷりの才能の無駄遣いするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらスパイシーサラダをつまんだり、洋梨サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚な、だが、しゃきしゃきしたような・・・。
演技力が高い旨さに思わず「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とつぶやいてしまった。
スパムご飯はぴかっとするような大暴れほど手軽でおいしくていいね。

大丈夫だ、問題ない。

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
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