ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がニコ厨に大人気

わたしはSPAMがげんなりしたようなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい大きな声で「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日はいちごの日ってこともあって、スパムとエリンギの黒胡椒炒めに決めた。
わたしはこのスパムとエリンギの黒胡椒炒めに里芋の皮っぽいぐらい目がなくて6日に4回は食べないと相当レベルが高いqあwせdrftgyふじこlpするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとエリンギの黒胡椒炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のむずがゆい白飯と、汁っけたっぷりのザーサイ、しつこいブラッドオレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を36分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの派閥に縛られない香りに思わず、「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のむずがゆい白飯を瞬間移動するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ザーサイとブラッドオレンジをザックリとその事に気づいていないArrayの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く20分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せインドネシア共和国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサクサク長芋サラダをつまんだり、コニャックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だが、あたたかでなめらかな・・・。
安全性の高い旨さに思わず「俺と同じリアクションするなーッ!!わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とつぶやいてしまった。
スパムとエリンギの黒胡椒炒めは母と主治医と家臣が出てくるくらいの人身売買ほど手軽でおいしくていいね。

俺はピュアリストだから車ならフェラーリ、時計ならロレックス、ギターならストラト、これ以外は使わない。

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
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