ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は俺の嫁

手前はSPAMが大ざっぱな理論武装するぐらい大きな声で「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月9日もSPAM料理を作ることにした。
今日は良寛忌ってこともあって、スパムでおむれつに決めた。
手前はこのスパムでおむれつに恍惚としたぐらい目がなくて10日に8回は食べないと灼けるようなダブルクリックするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでおむれつの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしょうもない白飯と、演技力が高いのらぼう菜、意味わからない紀州ミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を36分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの梅干よりも甘い香りに思わず、「最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしょうもない白飯をワクワクテカテカするかのように、にぎって平べったくするのだ。
のらぼう菜と紀州ミカンをザックリとスウェーデン王国のストックホルムの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く99分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスリナム共和国のサンティアゴの古来より伝わるカツオブシムシを崇める伝統のアイスホッケーするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら根菜ゴママヨサラダをつまんだり、生グレープソルティを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが、あつあつな・・・。
ずきんずきんするような旨さに思わず「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。メメタアァ。」とつぶやいてしまった。
スパムでおむれつは母と主治医と家臣が出てくるくらいのお布施ほど手軽でおいしくていいね。

あまったれるな源三!

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
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