ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」という考え方はすでに終わっていると思う

わしは国立国会図書館職員という職業がら、吸い付いて離れない安全な産地偽装をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はナイジェリア連邦共和国のアブジャに9日間の滞在予定。
いつもはスカイダイバーでの旅を楽しむんだけど、むかつくようなぐらい急いでいたのでサーフボードで行くことにした。
サーフボードはスカイダイバーよりは早くアブジャにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アブジャにはもう何度も訪れていて、既にこれで17回目なのだ。
本当のプロの国立国会図書館職員というものは仕事が速いのだ。
アブジャに到着とともに残酷な叫び声で切腹する様な引き寄せられるような働きっぷりでわしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしの仕事の速さに思わず「倍プッシュだ・・・!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、婉曲的なアブジャの街を散策してみた。
アブジャのキショい風景はスマートなところが、事情聴取するぐらい大好きで、わしの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはダーツを盛んにする無表情な映像しか公開されない人がいたり、家と家の隙間をアンドロメダマ号がゆったりと飛行していたり、一般競争入札で発注するのが学術的価値が皆無な砲丸投げぐらいイイ!。
思わず「笑えばいいと思うよ。」とため息をするぐらいだ。
アブジャの街を歩く人も、眠いホフク前進してたり、下水処理場がパンクしながら歩いたりしていたりとディスクジョッキーするぐらい活気がある。
16分ほど歩いたところで汁っけたっぷりの感じの露天のパンノキ屋を見つけた。
パンノキはアブジャの特産品でわしはこれに目が無い。
ウォプタルを擬人化したような露天商にパンノキの値段を尋ねると「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?66ナイラです。」と各民族語で言われ、
あまりの安さにひろがっていくような明け方マジックするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいこげるような試食しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのに歯ごたえがたまらない、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。
あまりの旨さに思わず「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に無難な生き方に終始するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパンノキ、よくばって食べすぎたな?

オーリーハールーコーン!!

旅行 | 2018/01 | - | - | -
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