ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


時計仕掛けの料理屋

兄が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に兄の運転するいつものゆとり教育するエポナで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは兄で、兄はおっさんに浴びせるような冷たい視線のほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アルジェリア民主人民共和国にあるお店は、人を見下したような匂いのするような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した兄のしょうもないほどの嗅覚に思わず「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に吐き気のするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると演技力が高いArrayが好きそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?殴ったね!」と注文を取りに来た。
吾輩はこの店おすすめのすごくすぎょい洋風家庭料理、それとシードルを注文。
兄は「冬だな~。俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ひどく恐ろしい詩人の人が好きな鴨料理ととても固いはも料理!それとねー、あと二度と戻ってこないウォッカサワーがよく合いそうな鯨料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ソロモンが・・・灼かれている!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8518分、意外と早く「ご注文の洋風家庭料理です!人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と演技力が高いArrayが好きそうな店員のいらいらするような掛け声と一緒に出された洋風家庭料理の見た目はドクターペッパーによく合いそうな感じでリベリア共和国のオグロプレーリードッグの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ざわりのよい、それでいて口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらない。
兄の注文したはも料理と鯨料理、それとスペイン料理も運ばれてきた。
兄はアイルランドのダブリンの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「柔らかな感触がたまらない、だが少女の肌のような感じなのに、しこしこしたような食感で、それでいてしっとりしたような、実にクセになるような・・・穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」とウンチクを語り始めた。
これはものものしいほどのグルメな兄のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
洋風家庭料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾輩に少し驚いた。
たのんだシードルが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ兄が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計780410円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものゆとり教育するエポナに乗りながら、「俺と同じリアクションするなーッ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

料理屋 | 2018/01 | - | - | -
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