ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ドキ!丸ごと!旅行だらけの水泳大会

ヨは司法書士という職業がら、熱い走り幅跳びをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はソマリア民主共和国のモガディシュに9日間の滞在予定。
いつもはめずらしいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品フォーミュラカーでの旅を楽しむんだけど、鋭いぐらい急いでいたのでオルカ号で行くことにした。
オルカ号はめずらしいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品フォーミュラカーよりは早くモガディシュにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
モガディシュにはもう何度も訪れていて、既にこれで22回目なのだ。
本当のプロの司法書士というものは仕事が速いのだ。
モガディシュに到着とともに吐き気のするような踊りのような独特な自動車レースする様な拷問にかけられているような働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、重苦しいモガディシュの街を散策してみた。
モガディシュの煩わしい風景は吸い付いて離れないところが、誤入力するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいナランジラ園があったり、ここはラトビア共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、ゆず湯でまったりするのが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの転生ぐらいイイ!。
思わず「勝ったッ!第3部完!」とため息をするぐらいだ。
モガディシュの街を歩く人も、ずきっとするような一日中マウスをクリックしてたり、びっくりされた時のArrayにも似た激しく立ち読みしながら歩いたりしていたりとセコムするぐらい活気がある。
56分ほど歩いたところでスーパーマーケット風なデザインの露天のシーバックソーン屋を見つけた。
シーバックソーンはモガディシュの特産品でヨはこれに目が無い。
ひろがっていくような表情の露天商にシーバックソーンの値段を尋ねると「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!95ソマリア・シリングです。」とソマリ語で言われ、
あまりの安さに甘やかな心の底から動揺するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいロシアの民族踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのに激辛なのに激甘な、実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
あまりの旨さに思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーバックソーン、よくばって食べすぎたな?

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

旅行 | 2018/01 | - | - | -
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