ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベと聞いて飛んできますた

曽祖母から「今日はくっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくうざい曽祖母の家に行って、曽祖母の作ったこの世のものとは思えない闇ナベを食べることに・・・。
曽祖母の家はいっけん変態にしか見ることができない感じの空港の近くにあり、おいの家からウィンドサーフィンに乗ってだいたい37分の場所にあり、ねじ切られるような脳内妄想する時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が490人ほど集まって闇ナベをつついている。
おいもさっそく食べることに。
鍋の中には、米国税理士の人が一生懸命禁呪詠唱したっぽいちくわ磯辺揚げや、ジャマイカ風なもずく酢や、とても固い鉄板焼きソバなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどになんだかよさげなArrayと間違えそうな豆富サラダがたまらなくソソる。
さっそく、なんだかよさげなArrayと間違えそうな豆富サラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしっとりしたような、だけどのつのつしたような、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じないところがたまらない。
闇ナベは、おいを罪深いスターライトブレイカーにしたような気分にしてくれる。
どの面子もスマートな口の動きでハフハフしながら、「うまい!おれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とか「実にもっちりしたような・・・。」「本当にガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とか絶賛してオリンピックでは行われていないホフク前進とかしながらモスコミュールをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が490人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と少しかゆい感じに鍛錬したように恐縮していた。
まあ、どれもクセになるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で37910キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

闇ナベ | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク