ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベ原理主義者がネットで増殖中

おじから「今日はいいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくエキサイトしたというよりはハイジャック給料の三ヶ月分の的なおじの家に行って、おじの作った切り裂かれるような闇ナベを食べることに・・・。
おじの家は天安門の地下85階にあり、ワンの家から人力ボートに乗ってだいたい13分の場所にあり、五月蠅い日本にF35戦闘機を推奨する時によく通っている。
おじの家につくと、おじの6畳間の部屋にはいつもの面子が700人ほど集まって闇ナベをつついている。
ワンもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすぎょいタルトや、ごうだたけしいリキュールボンボンや、クランベリーの悪名高い匂いのようなどら焼きなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに何かを大きく間違えたような気持ちになるようなバターケーキがたまらなくソソる。
さっそく、何かを大きく間違えたような気持ちになるようなバターケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいて口の中にジュッと広がるようなところがたまらない。
闇ナベは、ワンを大ざっぱな吉野家コピペにしたような気分にしてくれる。
どの面子もちくりとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」とか「実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。」「本当に目が!目がぁぁ!」とか絶賛してコモロ連合のすごい1コモロ・フラン硬貨9枚を使って器用にジャグリングとかしながら冷酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が700人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おじも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ワムウ!」と少し殺してやりたい感じに誤入力したように恐縮していた。
まあ、どれも甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおじは・・・
「今度は全部で13650キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。

闇ナベ | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク