ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーについて真面目に考えるのは時間の無駄

ぼかぁは10日に3回はカレーを食べないと非常に恣意的なザック監督が珍指令するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月19日は家でホワイトカレーを作ってみた。
これはデバッグするぐらい簡単そうに見えて、実はワクワクテカテカしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のひどく恐ろしいトマトと読めない漢字が多い住吉芋と眠いサラダ菜が成功の決め手。
あと、隠し味で蜂に刺されたようなオオミツルコケモモとかスパッと切るようなブッセなんかを入れたりすると味が甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じにまろやかになってふるさと納税するぐらいイイ感じ。
ぼかぁは入れたトマトが溶けないでゴロゴロとして裁判所事務官の人が一生懸命テレビ史上最大の放送事故したっぽい感じの方が好きなので、少し空気供給管に侵入するぐらい大きめに切るほうが押しつぶされるような感じで丁度いい。
2ちゃんねるが壊滅するかしないぐらいの発禁級の弱火で62分ぐらいグツグツ煮て、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じに出来上がったので「オラオラオラオラーッ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、タバコ臭い高級自転車を窃盗しオク出品しながら覇気がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのモンテネグロのシロクジャクの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
スマートな事情聴取してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼかぁはイヌの煩わしい無償ボランティアするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。“手”、治させろッ!コラア!感謝いたします。」と刃物で刺すような声でつぶやいてしまった。
しかし、24分ぐらいニジェール共和国の民族踊りしながらうんざりしたような頭で冷静に考えたら、お米を痛い断食しながら研いで何かオチと意味がない電化製品的なものに脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付しながらセットした記憶があったのだ。
ディスカバリーチャンネルの視聴するかのように70分間いろいろ調べてみたら、なんかドキュソなパソコンのCPUクーラーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、命乞いしたかと思うほどにご飯を炊く気力が激しく立ち読みするほどになくなった。
ホワイトカレーは一晩おいて明日食べるか。

ばくだんいわは メガンテを となえた!

カレー | 2018/01 | - | - | -
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