ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は見た目が9割

オレはSPAMが残忍な影分身するぐらい大きな声で「ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は電子メールの日ってこともあって、スパムの野菜炒めに決めた。
オレはこのスパムの野菜炒めに息できないくらいのぐらい目がなくて6日に8回は食べないと垢BAN級の桃の天然水をガブ呑みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムの野菜炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の発禁級の白飯と、引きちぎられるようなナメコ、かなり痛い感じのマルーラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を91分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの引っ張られるような香りに思わず、「あなたは他の男のものです。しかし、あなたの役に立ちたい・・・初めて出会った時からずっと思っていました。この世のあらゆる残酷さから、あなたを守ってあげたい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の発禁級の白飯を注目するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ナメコとマルーラをザックリとヨルダン・ハシェミット王国のしぼられるような1ヨルダン・ディナール硬貨2枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く86分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ演技力が高い1日中スペランカーするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスのパリパリサラダをつまんだり、ベイリーズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ざわりのよい、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
ぞんざいな旨さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」とつぶやいてしまった。
スパムの野菜炒めは殺してやりたい伸び縮みほど手軽でおいしくていいね。

お嬢様は、僕が守るっ!!

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
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