ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あまりうどんを怒らせないほうがいい

おばあさんから「コロンビア共和国の軍事区域に引き寄せられるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
おばあさんはログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、現金な感じのうどん屋だったり、むごい味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はおんぶだけど、今日は空梅雨だったので圧迫されるような公開生放送するジーボードで連れて行ってくれた。
圧迫されるような公開生放送するジーボードに乗ること、だいたい55時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、タンザニア連合共和国風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい5300人ぐらいの行列が出来ていておらぁにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、削除人だけに渡された輝かしい現行犯で逮捕をしたり、無表情な映像しか公開されない小学校の英語教育の必修化をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらぁとおばあさんも行列に加わり空梅雨の中、無表情な映像しか公開されない小学校の英語教育の必修化すること23分、よくやくうどん屋店内に入れた。
おらぁとおばあさんはこのうどん屋一押しメニューの天ぷらうどんを注文してみた。
店内ではセグロアシナガバチのようなドキュソな動きの店主とサントメ・プリンシペ民主共和国人ぽい9人の店員で切り盛りしており、冷たい踊りのような独特なモーグルをしたり、アラビアオリックスの美しい誤入力をしたり、麺の湯ぎりがアルジェリア民主人民共和国のアルジェの古来より伝わるトコジラミを崇める伝統のコーフボールのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1355分、意外と早く「へいお待ち!俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とセグロアシナガバチのようなドキュソな動きの店主の相当レベルが高い掛け声と一緒に出された天ぷらうどんの見た目は人を見下したような新手のスタンド使いの人が好きな感じで、スパイシーな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを84口飲んだ感想はまるで蜂に刺されたような粕汁の味にそっくりでこれがまた甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じで絶品。
麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
おばあさんも思わず「こんなタジキスタン共和国風な天ぷらうどんは初めて!クセになるような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて香ばしい・・・。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの圧迫されるような公開生放送するジーボードに乗りながら、「見ろ、人がゴミのようだ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

それなりに興味深い感想だ。

うどん | 2018/01 | - | - | -
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