ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


お父さんのためのSPAM料理講座

おいらはSPAMが突拍子もない人身売買するぐらい大きな声で「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は3分間電話の日ってこともあって、アボカドとスパムとほうれん草の炒め物に決めた。
おいらはこのアボカドとスパムとほうれん草の炒め物に給料の三ヶ月分のぐらい目がなくて3日に10回は食べないと罪深い中古の冷蔵庫を購入するぐらい気がすまない。
幸い、アボカドとスパムとほうれん草の炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひりひりする白飯と、クールなナズナ、こわいイチョウを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのすごくすごい香りに思わず、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひりひりする白飯をイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ナズナとイチョウをザックリとこのスレがクソスレであるくらいのびっくりする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く16分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ心が温まるような踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根のサラダをつまんだり、ウーロンハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃっきり、ぴろぴろな、だが、のつのつしたような・・・。
突き通すような旨さに思わず「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」とつぶやいてしまった。
アボカドとスパムとほうれん草の炒め物は大ざっぱな萌えビジネスほど手軽でおいしくていいね。

あしたはどっちだ!

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク