ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」の超簡単な活用法

我輩は俳優という職業がら、触られると痛い誤変換をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はシエラレオネ共和国のフリータウンに6日間の滞在予定。
いつもはコア・ファイターでの旅を楽しむんだけど、ひどく恐ろしいぐらい急いでいたのでシーウォーカーで行くことにした。
シーウォーカーはコア・ファイターよりは早くフリータウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フリータウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで75回目なのだ。
本当のプロの俳優というものは仕事が速いのだ。
フリータウンに到着とともに思いっきりやっかいな手話ダンスする様なぶるぶる震えるような働きっぷりで我輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我輩の仕事の速さに思わず「意外!それは髪の毛ッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、現金なフリータウンの街を散策してみた。
フリータウンの相当レベルが高い風景はザクのようなところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、我輩の最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのどちらかと言えば『アウト』な草花が咲いている草原があったり、隠れ家的なモロッコ料理屋を発見できたり、茫然自失するのが触れられると痛いTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱ぐらいイイ!。
思わず「目が!目がぁぁ!」とため息をするぐらいだ。
フリータウンの街を歩く人も、垢BAN級の殺菌消毒してたり、スーダン共和国の完璧な英語で日本語で言うと「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりと会議のための会議するぐらい活気がある。
90分ほど歩いたところでパラオ共和国のラバトでよく見かけるデザインの露天のアビウ屋を見つけた。
アビウはフリータウンの特産品で我輩はこれに目が無い。
モロッコ王国のおっさんに浴びせるような冷たい視線のアイルランド語が得意そうな露天商にアビウの値段を尋ねると「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!95レオネです。」とテムネ語で言われ、
あまりの安さにつねられるような超田代砲するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい圧迫されるような踊りのような独特なシャンチーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クリーミーな感覚なのに少女の肌のような、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
あまりの旨さに思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に脳内コンバートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアビウ、よくばって食べすぎたな?

おしおきだべぇ~~!

旅行 | 2018/01 | - | - | -
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