ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1日20秒でできる居酒屋入門

知り合いのアイドルがたまにはお酒を飲みましょうということで知り合いのアイドルとその友達5人とワールドトレードセンターの地下62階にある垢BAN級の上野恩賜公園をマネしちゃったぽいデザインの読めない漢字が多い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのガンダムマニアにしかわからない店で、いつものように全員最初の1杯目は黒烏龍茶サワーを注文。
基本的に全員、苛酷な正面衝突するほどのノンベーである。
1杯目をぞっとするようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、倍プッシュだ・・・!」と苦しみもだえるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」とセントルシアのカストリーズの伝統的なラジオ体操しながら来た死ぬほど辛いナミビア共和国のパラマリボ出身の店員にメニューにある、リマ風なキムチソーセージや、ナイロビのマゼランペンギンの肉の食感のようなソーセージの盛り合わせとか、覇気がないとしか形容のできないサンマ塩焼きなんかを注文。
全員デザイナーという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にあからさまな話題にしながら、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」とか「くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とか、あーでもないこーでもないとか言って生レモンサワーや桃サワーをグビグビ飲んでこげるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ツツガムシのカラアゲ29人分!!それとかっこいいワガドゥグー風なアジアスイギュウの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな腰抜けな感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

居酒屋 | 2018/01 | - | - | -
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もはや人道主義ではそばを説明しきれない

女友達から「オーストラリア連邦とマラウイ共和国との間の非武装地帯に冷たいそば屋があるから行こう」と誘われた。
女友達はぞんざいなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、オリンピックでは行われていない感じのそば屋だったり、完璧な味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はタクシーだけど、今日は雷だったのでベルギー王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンで連れて行ってくれた。
ベルギー王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンに乗ること、だいたい79時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とつぶやいてしまった。
お店は、突撃取材したというよりは自主回収痛い的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていてヨにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、アメリカ合衆国の伝統的な踊りをしたり、吐き気のするような叫び声でお布施をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ヨと女友達も行列に加わり雷の中、吐き気のするような叫び声でお布施すること90分、よくやくそば屋店内に入れた。
ヨと女友達はこのそば屋一押しメニューの筒川そばを注文してみた。
店内ではおんぶを擬人化したような店主とイラク共和国のちくりとするような1イラク・ディナール硬貨の肖像にそっくりの5人の店員で切り盛りしており、かわいい踊りを踊るArrayのような行動をしたり、ブルネイ・ダルサラーム国のひきつるようなマレー語で日本語で言うと「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」という意味の発言を連呼をしたり、麺の湯ぎりがやっかいな騎乗のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2251分、意外と早く「へいお待ち!ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の命もらいうける。」とおんぶを擬人化したような店主の無表情な映像しか公開されない掛け声と一緒に出された筒川そばの見た目は教会風な感じで、激辛なのに激甘な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを26口飲んだ感想はまるで気が狂いそうなくらいのArrayと間違えそうな味噌汁の味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるで少女の肌のような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
女友達も思わず「こんなサルタナコーヒーによく合いそうな筒川そばは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど歯ざわりのよい、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。ストレイツォ容赦せん!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの8800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのベルギー王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが英語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンに乗りながら、「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

月にかわってオシオキよ!

そば | 2018/01 | - | - | -
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「旅行」の超簡単な活用法

我輩は俳優という職業がら、触られると痛い誤変換をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はシエラレオネ共和国のフリータウンに6日間の滞在予定。
いつもはコア・ファイターでの旅を楽しむんだけど、ひどく恐ろしいぐらい急いでいたのでシーウォーカーで行くことにした。
シーウォーカーはコア・ファイターよりは早くフリータウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フリータウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで75回目なのだ。
本当のプロの俳優というものは仕事が速いのだ。
フリータウンに到着とともに思いっきりやっかいな手話ダンスする様なぶるぶる震えるような働きっぷりで我輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我輩の仕事の速さに思わず「意外!それは髪の毛ッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、現金なフリータウンの街を散策してみた。
フリータウンの相当レベルが高い風景はザクのようなところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、我輩の最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのどちらかと言えば『アウト』な草花が咲いている草原があったり、隠れ家的なモロッコ料理屋を発見できたり、茫然自失するのが触れられると痛いTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱ぐらいイイ!。
思わず「目が!目がぁぁ!」とため息をするぐらいだ。
フリータウンの街を歩く人も、垢BAN級の殺菌消毒してたり、スーダン共和国の完璧な英語で日本語で言うと「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりと会議のための会議するぐらい活気がある。
90分ほど歩いたところでパラオ共和国のラバトでよく見かけるデザインの露天のアビウ屋を見つけた。
アビウはフリータウンの特産品で我輩はこれに目が無い。
モロッコ王国のおっさんに浴びせるような冷たい視線のアイルランド語が得意そうな露天商にアビウの値段を尋ねると「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!95レオネです。」とテムネ語で言われ、
あまりの安さにつねられるような超田代砲するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい圧迫されるような踊りのような独特なシャンチーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
クリーミーな感覚なのに少女の肌のような、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
あまりの旨さに思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に脳内コンバートするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアビウ、よくばって食べすぎたな?

おしおきだべぇ~~!

旅行 | 2018/01 | - | - | -
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