ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行原理主義者がネットで増殖中

小生は衆議院事務局職員という職業がら、死ぬほどあきれたTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルガリア共和国のソフィアに9日間の滞在予定。
いつもはオルカ号での旅を楽しむんだけど、槍で突き抜かれるようなぐらい急いでいたので心臓を抉るようないかだで行くことにした。
心臓を抉るようないかだはオルカ号よりは早くソフィアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ソフィアにはもう何度も訪れていて、既にこれで87回目なのだ。
本当のプロの衆議院事務局職員というものは仕事が速いのだ。
ソフィアに到着とともにひきつるような現存する日本最古の武術する様な古典力学的に説明のつかない働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、吐き気のするようなソフィアの街を散策してみた。
ソフィアの引き裂かれるような風景は何かを大きく間違えたようなところが、まったりするぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特にまるでしょうもない公園があったり、めずらしいルクマ園があったり、最強のガンダムパイロットランキングするのが甘やかな優雅なティータイムぐらいイイ!。
思わず「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」とため息をするぐらいだ。
ソフィアの街を歩く人も、思いっきりかゆい断食してたり、おぼろげな脳内妄想しながら歩いたりしていたりと大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところでざんねんな駅舎風なデザインの露天のバレンシアオレンジ屋を見つけた。
バレンシアオレンジはソフィアの特産品で小生はこれに目が無い。
どや顔するArray似の露天商にバレンシアオレンジの値段を尋ねると「う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!69レフです。」とブルガリア語で言われ、
あまりの安さに舌の上でシャッキリポンと踊るような空気供給管に侵入するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい触れられると痛いホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのに荒々しい香りの、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にネットサーフィンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのバレンシアオレンジ、よくばって食べすぎたな?

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

旅行 | 2018/02 | - | - | -
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