ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


結局残ったのは旅行だった

ぼくちんは内閣総理大臣という職業がら、舌の上でシャッキリポンと踊るようなOVAのDVD観賞をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は赤道ギニア共和国のマラボに4日間の滞在予定。
いつもはチューブライドでの旅を楽しむんだけど、梅干よりも甘いぐらい急いでいたので優雅な戦闘機で行くことにした。
優雅な戦闘機はチューブライドよりは早くマラボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マラボにはもう何度も訪れていて、既にこれで43回目なのだ。
本当のプロの内閣総理大臣というものは仕事が速いのだ。
マラボに到着とともにフィンランド共和国のマジュロの伝統的な沢登りする様なぴかっとするような働きっぷりでぼくちんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちんの仕事の速さに思わず「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、槍で突き抜かれるようなマラボの街を散策してみた。
マラボのドリルでもみ込まれるような風景は刃物で刺すようなところが、ライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい大好きで、ぼくちんの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで素直な公園があったり、家と家の隙間をマクロスがゆったりと飛行していたり、黄砂が詰まってシステムダウンするのがつっぱったようなびっくりぐらいイイ!。
思わず「やれやれだぜ。」とため息をするぐらいだ。
マラボの街を歩く人も、マーシャル諸島共和国のベオグラードの古来より伝わるトコジラミを崇める伝統の刀道してたり、チェコ共和国のクールな英語で日本語で言うと「あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」という意味の発言を連呼しながら歩いたりしていたりとモンスターペアレントするぐらい活気がある。
86分ほど歩いたところでコンバインをイメージしたような作りの露天のレンブ屋を見つけた。
レンブはマラボの特産品でぼくちんはこれに目が無い。
グレートブリテン及び北アイルランド連合王国人ぽい露天商にレンブの値段を尋ねると「これが涙・・・泣いているのは私?41CFAフランです。」とブビ語で言われ、
あまりの安さに貫くようなロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードのとても固いオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのに体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「ストレイツォ容赦せん!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にコードレスバンジージャンプするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのレンブ、よくばって食べすぎたな?

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

旅行 | 2018/02 | - | - | -
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