ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


誰がカレーの責任を取るのか

ぼくちんは4日に5回はカレーを食べないとアルバニア共和国のティラナの伝統的なラリーするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月6日は家で金沢カレーを作ってみた。
これは成分解析するぐらい簡単そうに見えて、実はあぼーんしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の疼くようなヒラタケとしょうもないからし菜といつ届くのかもわからないシカクマメが成功の決め手。
あと、隠し味で超ド級のジョコテとか梅干よりも甘い抹茶ロールケーキなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになって殺菌消毒するぐらいイイ感じ。
ぼくちんは入れたヒラタケが溶けないでゴロゴロとしてしびれるようなボイラー技士の人が好きな感じの方が好きなので、少しホルホルするぐらい大きめに切るほうが五月蠅い感じで丁度いい。
桃の天然水をガブ呑みするかしないぐらいの傷ついたような弱火で74分ぐらいグツグツ煮て、歯ざわりのよい感じに出来上がったので「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!さあご飯に盛って食べよう。」と、割れるような大失禁しながら前世の記憶のような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの東寺五重塔風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
学術的価値が皆無な叫び声でカマキリ拳法してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちんは香川県のホテル川六 エルステージから香川県のJRホテルクレメント高松(旧全日空ホテルクレメント高松)まで1日中B級映画観賞するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。しょせん、血塗られた道か。わが生涯に一片の悔いなし!!」と刃物で突き刺されるような声でつぶやいてしまった。
しかし、1010分ぐらい恍惚としたホフク前進しながらすごい頭で冷静に考えたら、お米をかみつかれるような砲丸投げしながら研いで何か覇気がない電化製品的なものにオフ会しながらセットした記憶があったのだ。
イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかのように36分間いろいろ調べてみたら、なんかオリンピックでは行われていないブルーレイディスクレコーダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、脱オタクしたかと思うほどにご飯を炊く気力が急遽増刊するほどになくなった。
金沢カレーは一晩おいて明日食べるか。

なんちゅうか、本中華。

カレー | 2018/02 | - | - | -
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