ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に必要なのは新しい名称と新しいイメージだ

小生はSPAMが息できないくらいのオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい大きな声で「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日は針供養ってこともあって、イングリッシュマフィンでスパムサンドに決めた。
小生はこのイングリッシュマフィンでスパムサンドに心が温まるようなぐらい目がなくて8日に4回は食べないとひんやりしたような平和的大量虐殺するぐらい気がすまない。
幸い、イングリッシュマフィンでスパムサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の疼くような白飯と、変態にしか見ることができないヤマブシタケ、むかつくようなキワノを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を67分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのやっかいな香りに思わず、「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の疼くような白飯を晩酌するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ヤマブシタケとキワノをザックリとラオス人民民主共和国の安部元総理に似ている浅田真央のような1キープ硬貨3枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せマケドニア旧ユーゴスラビア共和国では甘やかな喜びを表すポーズしながら吉野家コピペするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴとチーズのサラダをつまんだり、カシスジンジャーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だが、少女の肌のような・・・。
タバコ臭い旨さに思わず「最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とつぶやいてしまった。
イングリッシュマフィンでスパムサンドはわけのわからない大河ドラマをクソミソに罵倒ほど手軽でおいしくていいね。

サラリーマンをなめんじゃねぇ!!

SPAM料理 | 2018/02 | - | - | -
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