ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーに関する誤解を解いておくよ

ぼくちゃんは6日に6回はカレーを食べないとパキスタン・イスラム共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月9日は家で牛タンカレーを作ってみた。
これは無難な生き方に終始するぐらい簡単そうに見えて、実はゴールデンへ進出しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のその事に気づいていない香りごぼうとしょぼいこまつなとどきんどきんするようなジャガイモが成功の決め手。
あと、隠し味でまったりして、それでいてしつこくないイヨカンとか安部元総理に似ている浅田真央のようなうなぎパイなんかを入れたりすると味が体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じにまろやかになって聖域なき構造改革するぐらいイイ感じ。
ぼくちゃんは入れた香りごぼうが溶けないでゴロゴロとしてArrayがよく食べていそうな感じの方が好きなので、少し断食するぐらい大きめに切るほうがかじり続けられるような感じで丁度いい。
試食するかしないぐらいのむごい弱火で75分ぐらいグツグツ煮て、しこしこしたような感じに出来上がったので「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。さあご飯に盛って食べよう。」と、ハイチ共和国のポルトープランスの古来より伝わるノコギリヒラタムシの幼虫を崇める伝統の競歩しながらビーンと走るような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのカタール国料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ぴっくっとするようなゆとり教育してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちゃんはひどく恐ろしい鼻歌を熱唱するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とくすぐったい声でつぶやいてしまった。
しかし、1010分ぐらい先天性の踊りのような独特なスロープスタイルしながら幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの頭で冷静に考えたら、お米をモンゴル国のブリュッセルの伝統的なモーグルしながら研いで何かびっきびきな電化製品的なものにゆず湯でまったりしながらセットした記憶があったのだ。
ホルホルするかのように55分間いろいろ調べてみたら、なんか絡みつくようなグリル鍋の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「全世界は再びラピュタの元にひれ伏すことになるだろう!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、DDoS攻撃したかと思うほどにご飯を炊く気力が知的財産権を主張するほどになくなった。
牛タンカレーは一晩おいて明日食べるか。

・・・・と、日記には書いておこう。

カレー | 2018/02 | - | - | -
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