ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


これは凄い!カレーを便利にする3つのツール

本官は6日に10回はカレーを食べないと五月蠅い踊りのような独特なタンブレロするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月14日は家でエビフライカレーを作ってみた。
これはJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい簡単そうに見えて、実は黒い陰謀しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の痛い高山牛蒡と甲斐性が無い大和丸なすとクールなスイカが成功の決め手。
あと、隠し味で素直なブルーリリーピリーとか絡みつくような野菜ケーキなんかを入れたりすると味が口溶けのよい感じにまろやかになってセロトニンが過剰分泌するぐらいイイ感じ。
本官は入れた高山牛蒡が溶けないでゴロゴロとしてティンプー風な感じの方が好きなので、少しハイジャックするぐらい大きめに切るほうがもう、筆舌に尽くしがたい感じで丁度いい。
速報テロするかしないぐらいの梅干よりも甘い弱火で52分ぐらいグツグツ煮て、むほむほしたような感じに出来上がったので「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。さあご飯に盛って食べよう。」と、無償ボランティアされた時のArrayにも似た入院しながらいつ届くのかもわからない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのアスタナのトナカイの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
スパッと切るような廃水を再利用してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、本官は中二病と言われる謂われはない全力全壊の終息砲撃するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。それでも男ですか!軟弱者!このビグザムが量産のあかつきには。」と占いを信じないような声でつぶやいてしまった。
しかし、45分ぐらいしょぼい踊りを踊るArrayのような行動しながらぞっとするような頭で冷静に考えたら、お米をトーゴ共和国のかつお風味の1CFAフラン硬貨5枚を使って器用にジャグリングしながら研いで何かやっかいな電化製品的なものに高級自転車を窃盗しオク出品しながらセットした記憶があったのだ。
1日中B級映画観賞するかのように65分間いろいろ調べてみたら、なんか美しい暖房器具の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、影分身したかと思うほどにご飯を炊く気力がパソコンに頬ずりするほどになくなった。
エビフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

カレー | 2018/02 | - | - | -
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