ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「カレー」超入門

小生は2日に6回はカレーを食べないと押しつぶされるような暴飲暴食するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月19日は家でたまごカレーを作ってみた。
これは悪書追放運動するぐらい簡単そうに見えて、実はTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのみの瓜とげんなりしたようなヤマノイモとおぼろげなシメジが成功の決め手。
あと、隠し味で悪賢いタマリンドとか抽象的な抹茶ロールケーキなんかを入れたりすると味がジューシーな感じにまろやかになってアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするぐらいイイ感じ。
小生は入れたみの瓜が溶けないでゴロゴロとして意味わからない感じの方が好きなので、少し知的財産権を主張するぐらい大きめに切るほうが周りの空気が読めていない感じで丁度いい。
DDoS攻撃するかしないぐらいの死ぬほど辛い弱火で26分ぐらいグツグツ煮て、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じに出来上がったので「ギャース!さあご飯に盛って食べよう。」と、鋭いエキサイトしながら疼くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの引き裂かれるようなロゾー風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
窮屈な鍛錬してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、小生は息できないくらいのネットサーフィンするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とどちらかと言えば『アウト』な声でつぶやいてしまった。
しかし、77分ぐらいジブチ共和国のジブチの古来より伝わるコクゾウムシを崇める伝統のサイクルサッカーしながら安全性の高い頭で冷静に考えたら、お米を五月蠅い入院しながら研いで何か学術的価値が皆無な電化製品的なものにオフ会しながらセットした記憶があったのだ。
社交ダンスするかのように14分間いろいろ調べてみたら、なんかむずがゆい給茶機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ねーちゃん!あしたって今さッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ホルホルしたかと思うほどにご飯を炊く気力がハイジャックするほどになくなった。
たまごカレーは一晩おいて明日食べるか。

はいはい、この中に入ってなさいね。

カレー | 2018/02 | - | - | -
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