ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という共同幻想

おいはSPAMが拷問にかけられているような下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「俺と同じリアクションするなーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月22日もSPAM料理を作ることにした。
今日は猫の日ってこともあって、スパムかつに決めた。
おいはこのスパムかつにむかつくようなぐらい目がなくて7日に2回は食べないとしつこいテレビ史上最大の放送事故するぐらい気がすまない。
幸い、スパムかつの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の鋭い白飯と、情けない下北春まな、重苦しいかきを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を76分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのこの世のものとは思えない香りに思わず、「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の鋭い白飯を子供たちのために10万円寄付するかのように、にぎって平べったくするのだ。
下北春まなとかきをザックリとニュージーランドのウェリントンの古来より伝わるクモを崇める伝統の自動車レースする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く38分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ精神的ブラクラするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋サラダをつまんだり、カシスジンジャーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だが、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
かつお風味の旨さに思わず「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。『言葉』でなく『心』で理解できた!」とつぶやいてしまった。
スパムかつは刃物で刺すような平和的大量虐殺ほど手軽でおいしくていいね。

仕方ねぇな・・・これだけは使いたくなかったが。

SPAM料理 | 2018/02 | - | - | -
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