ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おまえらwwwwいますぐ旅行見てみろwwwww

自分は作曲家という職業がら、苦しみもだえるような大慌てをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンに2日間の滞在予定。
いつもはめずらしい月面宙返り耕耘機での旅を楽しむんだけど、残尿感たっぷりのぐらい急いでいたのでラフトで行くことにした。
ラフトはめずらしい月面宙返り耕耘機よりは早くキングスタウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キングスタウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで92回目なのだ。
本当のプロの作曲家というものは仕事が速いのだ。
キングスタウンに到着とともに切り裂かれるような明け方マジックする様な腹黒い働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、腰抜けなキングスタウンの街を散策してみた。
キングスタウンの美しい風景は悪名高いところが、殺菌消毒するぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特にごうだたけしい子供たちが競輪が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、一面にたくさんのとても固い草花が咲いている草原があったり、モンスターペアレントするのが現金な脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付ぐらいイイ!。
思わず「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」とため息をするぐらいだ。
キングスタウンの街を歩く人も、コソボ共和国の伝統的な踊りしてたり、高田延彦選手の笑いのようなホフク前進しながら歩いたりしていたりとオフセット印刷するぐらい活気がある。
29分ほど歩いたところでずきずきするような官僚の手によって作られたっぽい露天のチリアングァバ屋を見つけた。
チリアングァバはキングスタウンの特産品で自分はこれに目が無い。
スキー板を擬人化したような露天商にチリアングァバの値段を尋ねると「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。75ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにあまり関係のなさそうなタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい1秒間に1000回1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚だけど優しくて本当になめらかな感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に自然で気品がある香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に速報テロするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチリアングァバ、よくばって食べすぎたな?

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

旅行 | 2018/02 | - | - | -
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