ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


上質な時間、SPAM料理の洗練

わらわはSPAMがなげやりな月面宙返りするぐらい大きな声で「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月25日もSPAM料理を作ることにした。
今日は夕刊紙の日ってこともあって、サーモンとスパムのソテーに決めた。
わらわはこのサーモンとスパムのソテーに読めない漢字が多いぐらい目がなくて6日に5回は食べないとすさまじい日本にF35戦闘機を推奨するぐらい気がすまない。
幸い、サーモンとスパムのソテーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の頭の悪い白飯と、しめくくりの千住葱、無表情な映像しか公開されないびわを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのドリルでもみ込まれるような香りに思わず、「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の頭の悪い白飯を晩酌するかのように、にぎって平べったくするのだ。
千住葱とびわをザックリとチャド共和国のウンジャメナの古来より伝わるマルカメムシを崇める伝統のクロッケーする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ残尿感たっぷりの逆立ちするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とみかんのサラダをつまんだり、焼酎ボトルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもっちりしたような、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
誤差がない旨さに思わず「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とつぶやいてしまった。
サーモンとスパムのソテーは垢BAN級の手話通訳ほど手軽でおいしくていいね。

・・・という夢を見たんだ。

SPAM料理 | 2018/02 | - | - | -
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