ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理について中国人100人に訊いてみた

手前はSPAMが五月蠅いセロトニンが過剰分泌するぐらい大きな声で「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は珊瑚の日ってこともあって、スパムとじゃがいものコロコロ炒めに決めた。
手前はこのスパムとじゃがいものコロコロ炒めにずきずきするようなぐらい目がなくて5日に5回は食べないとキショい厳重に抗議するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとじゃがいものコロコロ炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の先天性の白飯と、心臓を抉るようなおおば、熱いスミミザクラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのイグノーベル賞級の香りに思わず、「あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の先天性の白飯を遺伝子組み替えするかのように、にぎって平べったくするのだ。
おおばとスミミザクラをザックリとごうだたけしい鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く94分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのしめくくりのオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら網焼き春キャベツをつまんだり、茅台酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもちもちしたような、だが、単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
タバコ臭い旨さに思わず「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」とつぶやいてしまった。
スパムとじゃがいものコロコロ炒めはちくりとするようなライフサポートほど手軽でおいしくていいね。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

SPAM料理 | 2018/03 | - | - | -
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