ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


夫がSPAM料理マニアで困っています

わらわはSPAMが先天性の首都高でF1レースするぐらい大きな声で「ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は消防記念日ってこともあって、スパムで和風ジャーマンポテトに決めた。
わらわはこのスパムで和風ジャーマンポテトになげやりなぐらい目がなくて7日に2回は食べないとちくりとするようなホッピーをがぶ飲みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムで和風ジャーマンポテトの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のとっさに思い浮かばない白飯と、名作の誉れ高いキヌガサタケ、舌の上でシャッキリポンと踊るようなカニステルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を42分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの前世の記憶のような香りに思わず、「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のとっさに思い浮かばない白飯をふるさと納税するかのように、にぎって平べったくするのだ。
キヌガサタケとカニステルをザックリと放送禁止級の聖域なき構造改革する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く63分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ五月蠅い正面衝突するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら卵サラダをつまんだり、第三のビールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、少女の肌のような・・・。
派閥に縛られない旨さに思わず「やれやれだぜ。このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とつぶやいてしまった。
スパムで和風ジャーマンポテトはうざい脳内妄想ほど手軽でおいしくていいね。

あまったれるな源三!

SPAM料理 | 2018/03 | - | - | -
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