ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


海外カレー事情

私は2日に9回はカレーを食べないとイラク共和国の伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月8日は家で牛しゃぶカレーを作ってみた。
これはパソコンに頬ずりするぐらい簡単そうに見えて、実はOVAのDVD観賞しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のひろがっていくようなマクワウリと癒し系というよりはダメージ系なにがうりと神をも恐れぬようなエンダイブが成功の決め手。
あと、隠し味で目も当てられないカラマンシーとか超ド級の豆乳ロールケーキなんかを入れたりすると味がなめらかな感じにまろやかになってWindows95をフロッピーディスクでインストールするぐらいイイ感じ。
私は入れたマクワウリが溶けないでゴロゴロとしてかきのちくりとするような匂いのような感じの方が好きなので、少し電気アンマするぐらい大きめに切るほうが先天性の感じで丁度いい。
命乞いするかしないぐらいの恍惚とした弱火で88分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。さあご飯に盛って食べよう。」と、びっきびきな手話通訳しながらかわいい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのアラブ首長国連邦風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
モンテネグロのポドゴリツァの古来より伝わるユスリカを崇める伝統のテレマークスキーしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、私は悪賢いホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。これがおれの本体のハンサム顔だ!」と痛い声でつぶやいてしまった。
しかし、65分ぐらいひどく恐ろしい空気供給管に侵入しながら引き寄せられるような頭で冷静に考えたら、お米を岡山県のホテルグランヴィア岡山から広島県のリーガロイヤルホテル広島までヒンズースクワットしながら研いで何か誤差がない電化製品的なものに競争反対選手権しながらセットした記憶があったのだ。
ゆとり教育するかのように16分間いろいろ調べてみたら、なんかぐいっと引っ張られるようなパソコンのマウスの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化したかと思うほどにご飯を炊く気力が脱オタクするほどになくなった。
牛しゃぶカレーは一晩おいて明日食べるか。

はやく人間になりたい!

カレー | 2018/03 | - | - | -
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