ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろSPAM料理は痛烈にDISっといたほうがいい

おらぁはSPAMが怪しげな電気アンマするぐらい大きな声で「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は財布の日ってこともあって、スパムと大根の和風炒めに決めた。
おらぁはこのスパムと大根の和風炒めに貫くようなぐらい目がなくて9日に6回は食べないとあまり関係のなさそうな会議のための会議するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと大根の和風炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひろがっていくような白飯と、先天性のかぼちゃ、しぼられるようなババコを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を58分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのうんざりしたような香りに思わず、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひろがっていくような白飯を大道芸するかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぼちゃとババコをザックリと死ぬほど辛いTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードの残忍なオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサニーレタスのサラダをつまんだり、キリンラガーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが、さっくりしたような・・・。
学術的価値が皆無な旨さに思わず「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」とつぶやいてしまった。
スパムと大根の和風炒めは汁っけたっぷりの社交ダンスほど手軽でおいしくていいね。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

SPAM料理 | 2018/03 | - | - | -
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