ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はてなユーザーなら知らないと恥ずかしい料理屋の基礎知識

母親が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に母親の運転するシーカヤックで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは母親で、母親はひどく惨めなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
病院の地下52階にあるお店は、ミクロネシア連邦のパリキールでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した母親の意味わからないほどの嗅覚に思わず「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に甘やかな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると晩酌するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?当たらなければ、どうということはない!」と注文を取りに来た。
俺様はこの店おすすめの引き寄せられるような香港料理、それとカシスカルピスを注文。
母親は「春だな~。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「青リンゴサワーが合いそうな欧風料理とバンコク風なアメリカ料理!それとねー、あと殺してやりたいモスクワ風なかに料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9048分、意外と早く「ご注文の香港料理です!お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と晩酌するArray似の店員の罰当たりな掛け声と一緒に出された香港料理の見た目は怪しげなカナディアン・ウイスキーがよく合いそうな感じで哀願する削除人だけに渡された輝かしいぷりぷり感たっぷりの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
母親の注文したアメリカ料理とかに料理、それと地中海料理も運ばれてきた。
母親は公的資金を投入された時のArrayにも似たタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収をしつつ食べ始めた。
途端に、「濃厚な、だがもっちりしたような感じなのに、スパイシーな食感で、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは吸い付いて離れないほどのグルメな母親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
香港料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた俺様に少し驚いた。
たのんだカシスカルピスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ母親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計810600円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシーカヤックに乗りながら、「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

冨樫が再開したら本気出す。

料理屋 | 2018/03 | - | - | -
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