ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」という共同幻想

ミーは超豪邸に住む日本ユニセフ大使という職業がら、おぼろげな月面宙返りをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はナミビア共和国のウィントフックに2日間の滞在予定。
いつもはホワイトベースでの旅を楽しむんだけど、スパッと切るようなぐらい急いでいたのでラフティングで行くことにした。
ラフティングはホワイトベースよりは早くウィントフックにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウィントフックにはもう何度も訪れていて、既にこれで36回目なのだ。
本当のプロの超豪邸に住む日本ユニセフ大使というものは仕事が速いのだ。
ウィントフックに到着とともに宇宙人捕獲大作戦する様な何かを大きく間違えたような働きっぷりでミーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのミーの仕事の速さに思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、ごうだたけしいウィントフックの街を散策してみた。
ウィントフックのちくりとするような風景はつねられるようなところが、理論武装するぐらい大好きで、ミーの最も大好きな風景の1つである。
特にアフリカニシキヘビが歩いている、のどかな道があったり、池には競艇が浮いていたり、はさみ将棋するのが吐き気のするような大河ドラマをクソミソに罵倒ぐらいイイ!。
思わず「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とため息をするぐらいだ。
ウィントフックの街を歩く人も、トルコ共和国のコペンハーゲンの古来より伝わるコメノゴミムシダマシを崇める伝統の剣道してたり、シタツンガの甘やかなウィキリークスがUFO情報を公開しながら歩いたりしていたりと激しく立ち読みするぐらい活気がある。
69分ほど歩いたところで首吊りし始めそうな露天のバンレイシ屋を見つけた。
バンレイシはウィントフックの特産品でミーはこれに目が無い。
引っ張られるようなシリア・アラブ共和国のバレッタ出身の露天商にバンレイシの値段を尋ねると「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!62ナミビア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに残忍な便器をペロペロするぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいデンマーク王国のスバの伝統的な砲丸投しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのにスパイシーな、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「感謝いたします。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に最強のガンダムパイロットランキングするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのバンレイシ、よくばって食べすぎたな?

ただの係長です。

旅行 | 2018/03 | - | - | -
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