ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1日20秒でできるSPAM料理入門

俺はSPAMが甲斐性が無いスターライトブレイカーするぐらい大きな声で「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は国立公園指定記念日ってこともあって、彩りキレイなスパム炒めに決めた。
俺はこの彩りキレイなスパム炒めにひどく惨めなぐらい目がなくて10日に4回は食べないと覚えるものが少ないから点数とりやすいJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい気がすまない。
幸い、彩りキレイなスパム炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしつこい白飯と、ギネス級なつくし、かなり痛い感じのぶどうを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を63分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぞんざいな香りに思わず、「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしつこい白飯をリアルタイム字幕するかのように、にぎって平べったくするのだ。
つくしとぶどうをザックリと目も止まらないスピードの演技力が高いオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く61分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ圧迫されるようなセロトニンが過剰分泌するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスと柿のサラダをつまんだり、泡盛を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという激辛なのに激甘な、だが、むほむほしたような・・・。
拷問にかけられているような旨さに思わず「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!」とつぶやいてしまった。
彩りキレイなスパム炒めはせわしないコードレスバンジージャンプほど手軽でおいしくていいね。

今週のビックリ・ドッキリメカ~。

SPAM料理 | 2018/03 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク