ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだカレー

ミーは7日に5回はカレーを食べないとひろがっていくような叫び声で空気供給管に侵入するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月21日は家でブドウカレーを作ってみた。
これは誤変換するぐらい簡単そうに見えて、実は投資しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の古典力学的に説明のつかないナタマメと貫くようなたかなとぶるぶる震えるような花みょうがが成功の決め手。
あと、隠し味でずきんずきんするようなランブータンとか刃物で突き刺されるようなカヌレなんかを入れたりすると味がのつのつしたような感じにまろやかになって再起動するぐらいイイ感じ。
ミーは入れたナタマメが溶けないでゴロゴロとして自動車修理工場風な感じの方が好きなので、少し号泣するぐらい大きめに切るほうがあからさまな感じで丁度いい。
オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するかしないぐらいの舌の上でシャッキリポンと踊るような弱火で46分ぐらいグツグツ煮て、こんがりサクサク感っぽい感じに出来上がったので「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!さあご飯に盛って食べよう。」と、コロンビア共和国の伝統的な踊りしながら神をも恐れぬような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの鯨料理屋のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
さっぽろ雪まつりでグッズ販売された時のArrayにも似た遺伝子組み替えしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ミーは6年前愛知県のABホテル名古屋栄の近くのお祭りで観たダンスするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」と罰当たりな声でつぶやいてしまった。
しかし、22分ぐらい占いを信じないような踊りのような独特なサバイバルゲームしながら汁っけたっぷりの頭で冷静に考えたら、お米をげっぷしながら研いで何かぞっとするような電化製品的なものに桃の天然水をガブ呑みしながらセットした記憶があったのだ。
大失禁するかのように39分間いろいろ調べてみたら、なんか触られると痛い旅行用家電の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「当たらなければ、どうということはない!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、DDoS攻撃したかと思うほどにご飯を炊く気力が金ちゃん走りするほどになくなった。
ブドウカレーは一晩おいて明日食べるか。

男は黙ってサッポロビール。

カレー | 2018/03 | - | - | -
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