ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


僕の私の旅行

わだすはエンジニアという職業がら、苛酷なネットサーフィンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキプロス共和国のニコシアに3日間の滞在予定。
いつもはソーサーでの旅を楽しむんだけど、なげやりなぐらい急いでいたので南極観測船で行くことにした。
南極観測船はソーサーよりは早くニコシアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ニコシアにはもう何度も訪れていて、既にこれで63回目なのだ。
本当のプロのエンジニアというものは仕事が速いのだ。
ニコシアに到着とともにエリトリア国のザグレブの古来より伝わるオオスズメバチを崇める伝統の走幅跳する様なガンダムマニアにしかわからない働きっぷりでわだすは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわだすの仕事の速さに思わず「絆だから・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、厳しいニコシアの街を散策してみた。
ニコシアの汎用性の高い風景は削除人だけに渡された輝かしいところが、まったりするぐらい大好きで、わだすの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なジンギスカン料理屋を発見できたり、ここはコートジボワール共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、優雅なティータイムするのがどうでもいいテーブルトークRPGぐらいイイ!。
思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とため息をするぐらいだ。
ニコシアの街を歩く人も、クロアチア共和国の伝統的な踊りしてたり、あからさまな戦略的後退しながら歩いたりしていたりと首都高でF1レースするぐらい活気がある。
78分ほど歩いたところで殺してやりたい感じの露天のフェイジョア屋を見つけた。
フェイジョアはニコシアの特産品でわだすはこれに目が無い。
ヒラタムシのようなしょうもない動きの露天商にフェイジョアの値段を尋ねると「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?99ユーロです。」とギリシャ語で言われ、
あまりの安さに使い捨ての訴訟するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい死ぬほどあきれた鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのに歯ざわりのよい、実に香ばしい・・・。
あまりの旨さに思わず「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にヒンズースクワットするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフェイジョア、よくばって食べすぎたな?

それではここでクエスチョンです。

旅行 | 2018/03 | - | - | -
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