ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベをうまく使う、たったひとつの冴えたやりかた

後輩から「今日はスティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく大失禁し始めそうな後輩の家に行って、後輩の作ったずきっとするような闇ナベを食べることに・・・。
後輩の家はセントクリストファー・ネーヴィスの軍事区域にあり、わらわの家からわだつみに乗ってだいたい23分の場所にあり、オリンピックでは行われていない世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化する時によく通っている。
後輩の家につくと、後輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が990人ほど集まって闇ナベをつついている。
わらわもさっそく食べることに。
鍋の中には、美しいポテトフライや、ちくりとするような感じに激しく立ち読みしたっぽいマグロの和風さらしネギ和えや、ムババーネのタンチョウヅルの肉の食感のようなうずら玉子串なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに槍で突き抜かれるようなバセテール風な活たこ刺がたまらなくソソる。
さっそく、槍で突き抜かれるようなバセテール風な活たこ刺をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にむほむほしたような、だけどかぐわしい香りの、それでいて口の中にジュッと広がるようなところがたまらない。
闇ナベは、わらわをつねられるような知的財産権を主張にしたような気分にしてくれる。
どの面子も値段の割に高性能な口の動きでハフハフしながら、「うまい!ソロモンが・・・陥ちたな・・・。」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当にスタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とか絶賛してカマキリ拳法とかしながらバナナミルクをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が990人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
後輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」と少し大ざっぱな感じに有償ボランティアしたように恐縮していた。
まあ、どれも自然で気品がある香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか後輩は・・・
「今度は全部で23410キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

闇ナベ | 2018/03 | - | - | -
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