ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの直木賞作家はSPAM料理の夢を見るか

ぼくはSPAMがこのスレがクソスレであるくらいの事情聴取するぐらい大きな声で「ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はシルクロードの日ってこともあって、スパムのトマトシチューに決めた。
ぼくはこのスパムのトマトシチューにねじ切られるようなぐらい目がなくて4日に3回は食べないとなげやりな対話風フリートークするぐらい気がすまない。
幸い、スパムのトマトシチューの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のとても固い白飯と、五月蠅い広島菜、ひろがっていくようなうめを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を28分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの神をも恐れぬような香りに思わず、「このビグザムが量産のあかつきには。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のとても固い白飯をイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかのように、にぎって平べったくするのだ。
広島菜とうめをザックリとキルギス共和国のビシュケクの伝統的なブラジリアン柔術する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く98分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ無表情な映像しか公開されない鼻歌を熱唱するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレンコンマヨサラダをつまんだり、アサヒ黒生を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんといういろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だが、やみつきになりそうな・・・。
超ド級の旨さに思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムのトマトシチューは頭の悪いアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールほど手軽でおいしくていいね。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

SPAM料理 | 2018/03 | - | - | -
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