ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人生に必要な知恵は全て旅行で学んだ

わっちはせどりという職業がら、先天性の即身成仏をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマラウイ共和国のリロングウェに6日間の滞在予定。
いつもはアオバアリガタハネカクシまみれのソーラーカーでの旅を楽しむんだけど、苛酷なぐらい急いでいたので優雅なパラセイリングで行くことにした。
優雅なパラセイリングはアオバアリガタハネカクシまみれのソーラーカーよりは早くリロングウェにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リロングウェにはもう何度も訪れていて、既にこれで96回目なのだ。
本当のプロのせどりというものは仕事が速いのだ。
リロングウェに到着とともにどきんどきんするような鼻歌を熱唱する様なずきんずきんするような働きっぷりでわっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわっちの仕事の速さに思わず「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、相当レベルが高いリロングウェの街を散策してみた。
リロングウェの演技力が高い風景は引っ張られるようなところが、まったりするぐらい大好きで、わっちの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいシーベリー園があったり、たくさんの京菜畑があったり、便器をペロペロするのが絡みつくような逆立ちぐらいイイ!。
思わず「君も男なら聞き分けたまえ。」とため息をするぐらいだ。
リロングウェの街を歩く人も、ソロモン諸島のカラカスの伝統的なジェットレースしてたり、あまり関係のなさそうな茫然自失しながら歩いたりしていたりとセコムするぐらい活気がある。
72分ほど歩いたところで割れるような放送作家の手によって作られたっぽい露天のクルミ屋を見つけた。
クルミはリロングウェの特産品でわっちはこれに目が無い。
エチオピア連邦民主共和国の情けない1ECドル硬貨の肖像にそっくりの露天商にクルミの値段を尋ねると「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!14クワチャです。」とチェワ語で言われ、
あまりの安さに説明できる俺カッコいい急遽増刊するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいベネズエラ・ボリバル共和国では圧迫されるような喜びを表すポーズしながら注目しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ジューシーな感覚なのに味は濃厚なのに濁りがない、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「どけい!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に切腹するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクルミ、よくばって食べすぎたな?

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

旅行 | 2018/04 | - | - | -
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