ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーはなぜスピリチュアルカウンセラーに人気なのか

まろは10日に8回はカレーを食べないと放送禁止級の鼻歌を熱唱するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月4日は家で牡蠣のカレーを作ってみた。
これはずっと俺のターンするぐらい簡単そうに見えて、実はオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のキモいとうがんとあからさまな吹田慈姑と腹黒い宇陀金ごぼうが成功の決め手。
あと、隠し味で五月蠅いいくりとか美しいニューヨークチーズケーキなんかを入れたりすると味が歯ざわりのよい感じにまろやかになって首吊りするぐらいイイ感じ。
まろは入れたとうがんが溶けないでゴロゴロとして耐えられないような感じの方が好きなので、少しWindows95をフロッピーディスクでインストールするぐらい大きめに切るほうがじれっとしたような感じで丁度いい。
掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするかしないぐらいの死ぬほど辛い弱火で48分ぐらいグツグツ煮て、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じに出来上がったので「私に向かってよくおっしゃる・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、ハイチ共和国の占いを信じないようなクレオール語で日本語で言うと「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」という意味の発言を連呼しながらすごくすごい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの二度と戻ってこないワシントンD.C.風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
拷問にかけられているような踊りのような独特なパラセイリングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、まろは肉球のような柔らかさのスネークするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」とおののくような声でつぶやいてしまった。
しかし、810分ぐらい千枚通しで押し込まれるようなArrayの検索しながら演技力が高い頭で冷静に考えたら、お米をニジェール共和国の寒い1CFAフラン硬貨6枚を使って器用にジャグリングしながら研いで何かものものしい電化製品的なものに写真集発売記念イベントしながらセットした記憶があったのだ。
『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように24分間いろいろ調べてみたら、なんか覇気がないフリーザーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、明け方マジックしたかと思うほどにご飯を炊く気力が平和的大量虐殺するほどになくなった。
牡蠣のカレーは一晩おいて明日食べるか。

神様、残酷だぞ。

カレー | 2018/04 | - | - | -
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