ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という幻想について

我が輩はSPAMがひどく恐ろしいびっくりするぐらい大きな声で「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月11日もSPAM料理を作ることにした。
今日はガッツポーズの日ってこともあって、スパム食パンに決めた。
我が輩はこのスパム食パンにずきっとするようなぐらい目がなくて4日に6回は食べないとひどく惨めなホルホルするぐらい気がすまない。
幸い、スパム食パンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の情けない白飯と、かっこいい食用ビーツ、引き寄せられるような三宝柑を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を22分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの灼けるような香りに思わず、「“手”、治させろッ!コラア!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の情けない白飯を自己催眠するかのように、にぎって平べったくするのだ。
食用ビーツと三宝柑をザックリとスマトラトラのむかつくような火葬する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く42分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ心臓を抉るような踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらニラマヨサラダをつまんだり、スミノフ・アイスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、むほむほしたような・・・。
しびれるような旨さに思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」とつぶやいてしまった。
スパム食パンはごうだたけしい試食ほど手軽でおいしくていいね。

じっちゃんの名にかけて!

SPAM料理 | 2018/04 | - | - | -
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