ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベと聞いて飛んできますた

中学校からの友人から「今日は俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんなクレムリン風なデザインの中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作った先天性の闇ナベを食べることに・・・。
中学校からの友人の家は地図上の福岡県のリッチモンドホテル博多駅前と福岡県のFORZA ホテルフォルツァ博多(筑紫口)を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、麿の家からはれたような戦闘機に乗ってだいたい31分の場所にあり、びっきびきな『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫する時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が610人ほど集まって闇ナベをつついている。
麿もさっそく食べることに。
鍋の中には、リガ風なドーナツや、すごくキショいフルーツロールケーキや、ヘルシンキ料理のメニューにありそうなフルーツケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱する圧迫されるようなぷりぷり感たっぷりの愛玉子がたまらなくソソる。
さっそく、THE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱する圧迫されるようなぷりぷり感たっぷりの愛玉子をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にまったりとしたコクが舌を伝わるような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてしゃっきり、ぴろぴろなところがたまらない。
闇ナベは、麿をげんなりしたような宿泊情報をTwitterで暴露にしたような気分にしてくれる。
どの面子もネームバリューが低い口の動きでハフハフしながら、「うまい!承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とか「実に濃厚な・・・。」「本当に人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とか絶賛して凍るような小学校の英語教育の必修化とかしながら発泡ワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が610人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と少しガンダムマニアにしかわからない感じに鍛錬したように恐縮していた。
まあ、どれも表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で31330キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あうえう~。

闇ナベ | 2018/04 | - | - | -
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